Kako no News(カコニュー)
1987年2月23日
Kako no News(カコニュー)

大マゼラン雲の超新星と、戦後最低の公定歩合

1987年2月23日、大マゼラン雲内で超新星SN 1987Aが観測されました。肉眼で見られる超新星の発見は1604年以来で、超新星爆発によるニュートリノが初めて観測されました。

この日には、公定歩合が2.5%と、当時としては戦後最低になりました。

出典